すべて アーティスト 曲
2010.2.3
朝のオルゴール
2009.12.16
rega新曲「Orange」が全世界で配信!
2009.12.2
話題の1st album「hi hop」収録曲、vacuumをエレクトロユニット「80kidz」がrexmix!!
2009.10.28
ハジけるピアノ、輝くバイオリン、おどるアコーディオン、語り合うように響きあう楽器たち♪
過ぎゆく季節、訪れる変化、繰り返す自然の姿。ミュゼットワルツで綴る、鮮やかな風景。
必殺の魔球!気がつけば空を仰ぎ、心臓の音だけが響いていた。
ワルツのリズムは優雅にダンスの輪を揺らし、華やかな調べとともに宙へ消えていく儚い想い。
スイングのリズムで踊る、二つの影。向き合い、重なり、近づいては離れ、求めあう心はいつしかひとつに。
誰もが憧れ、誰も訪れたことのない架空の街の幻の舞台。どこかで聴いたはずだけど名前も知らない初めての曲。
物語の終わりに回想しながら口ずさんだメロディは懐かしさであふれていた。
2009.10.14
考え悩み疲れ、次へのステップを探しに行こう、そんな情景をROCKやHEAVY METALのサウンドを通じて表現した楽曲。
2009.8.5
コイツはおだやかじゃないね。そんな曲です。誰かイビサ島でこの曲かけて!
くせになりそうなフレーズの繰り返しとそのビートで、そこに見たこともないようなスーパーシティが見えるとか見えないとか。
生音感を推し出した、メロウハウス風キラーチューン!
レトロなピアノジャジーヒップホップ風なサウンドとは裏腹に、混沌としたフレーズとフックでココロのスペースに忍び込む。
アフリカンなオープニングから、一気にファンキーなビートへ吸い込まれます。
タイトなビート、独特の世界観で、くせになりそうな、そんな曲です。
ドラマティックとは、まさにこの事を言うのでしょう。
Electrical Parade Trip!You are Panda!
2009.7.8
歌心満開のインストゥルメンタル、ナンバー。本作の中で、一番エモーショナルな曲。
2009.4.8
終わりと扉。前作RONDORINAtourを経て名の通り「終わりの扉」を開き、新しい世界を見に行こうという曲。
九十九里で出来た曲。九→9→Qと変化してこのタイトルに。ゆるさと心地よさ危なっかしさ、全て持ち合わせた曲です。
トニーとコニーの物語。二人は男と女で、空想上の生き物。曲の中で物語は集結して無く、まだ旅の途中。
太陽に誘われどこまでも旅をする曲。イントロの底抜けに明るいベースに、陽気なギターが絡み、太陽は顔を出します。
coolで壮大な楽曲です。アルバムの折り返し地点。太陽から土星へと、旅は続きます。
都会のネオンをそのまま曲で表現した曲。派手なトラップは無く、シャープなアプローチ。
揺るぎない自然と激しく移り変わる時間が調和したような二面性。ゆったりさと、爽快さ、ラストの爆発力、全て堪能して下さい。
アルバム終盤にして、熱気のあるダンスナンバー。変質的なギターサウンドを、rega流に料理しました。
コミカルなギターのフレーズが印象的な一曲。頭から力強いが、ゆったりとした気持ち良さも持ち合わせている。
旅は終幕を迎え長距離バスに揺られ自分が存在すべき場所に帰る曲です。