すべて アーティスト 曲
2010.2.24
地球上の全ての人に聞いて欲しい歌、できました。
2010.1.27
「好きな食べ物は何ですか?」僕は迷わず「サーモン」!
“セツナwinterソング”、フユホタル。
「もしも君が今不安なら だまされてみてよ ほら目を閉じて」
2009.12.2
ライブの勢いそのまま、まさに壊れそうなミュージック。
極度の苦しみにあった時、人間の脳ってのはそれを解き放たせるエンドルフィンっていうのを分泌させるらしいです
竹内電気の未配信楽曲が遂にデジタルリリース!
研ぎ澄まされた涙の音は、胸の中で聴いてほしい。
廃盤になっていた最初期の弾き語りテイクが復活
2009.11.25
誰もが持っている可能性という翼を大きく広げてはばたいていく、ゆったりとしたナンバー。
大切な人に「いつもそこにいてくれてありがとう」と普段言えない気持ちを贈りたい。
学校、職場、他にも、何かから卒業する時の別れの寂しさを、新しい一歩を踏み出す勇気に変えてくれるエールソング。
2009.11.4
寒空に舞う心を、どうかあなたの温かな気持ちで受け止めて…
この冬…魔法の恋をしてみませんか?
一緒に立ち上がる強さを放ち続けよう!
悲しみも全てが愛のある言葉で繋がっているんだよね。
2009.10.28
人生で1回しか訪れない“今日”という日が“明日”の笑顔に繋がるように…配信第二弾をバンドバージョンでお届けします!
迷いながらも歩き続けることで、自分の居場所を探し続ける。僕らはそんな旅をしている。
この歌を聴いてどんな時も自分を信じて歩いていこうと思ってもらえたら嬉しいです。
同じ夢を追う人たち、または恋人が夢を追っているという人たちに知っていてほしい、思いが詰まった歌。
18才の彼女が大人になる過程で自分自身に『決意』しているかのような等身大な1曲。
「好きな君の全てが必要であたしを生かす術なのです」という想いを心地よいテンポで包みました。
ハジけるピアノ、輝くバイオリン、おどるアコーディオン、語り合うように響きあう楽器たち♪
過ぎゆく季節、訪れる変化、繰り返す自然の姿。ミュゼットワルツで綴る、鮮やかな風景。
必殺の魔球!気がつけば空を仰ぎ、心臓の音だけが響いていた。
ワルツのリズムは優雅にダンスの輪を揺らし、華やかな調べとともに宙へ消えていく儚い想い。
スイングのリズムで踊る、二つの影。向き合い、重なり、近づいては離れ、求めあう心はいつしかひとつに。
誰もが憧れ、誰も訪れたことのない架空の街の幻の舞台。どこかで聴いたはずだけど名前も知らない初めての曲。
物語の終わりに回想しながら口ずさんだメロディは懐かしさであふれていた。
2009.10.21
徒歩5分のところへお嫁に行く―女性の力強さと可愛らしさを同時に描いたラブソング。